11.22.2012

土肥温泉へ1泊2日で行ってきました♪



静岡への遠征、最後に残っていたのは1泊2日土肥温泉への旅行でした。 慣れない日本での生活がほぼ2週間続き、歩き移動によって疲労困ぱい、ここで温泉にでもつかってのんびり過ごして英気を養うのが目的です。


富士駅より電車で三島駅へと向かいます。 三島駅から目的地はバスで移動。


片道1.5時間の距離をこのバスで向かいます。


川を越え。。。


山も越え。。。


ロープウェイの下を通り。。。


海に到着。



料金が1人1,950円となったところで目的地の土肥丸山公園、バス停留所に到着です。


ここから歩いて数分もしないところに私たちの宿泊先、やぎさわ荘があります。 キレイな旅館です。



後ろには富士山も見えました♪


チェックインの時間となる15時とほぼ同時に店内へ。



びわのジュース(?)でお迎えいただきました。


女性は浴衣を選べるらしく、この中から選んでくださいとのこと。


男性のものはお部屋に用意して御座いますって。。。選べないらしい。


部屋は今回角部屋となりました。 2階へ上がり。。。


中に入って右側にいきなり現れ出たのは。。。


部屋内露天風呂。 これで至福のときを過ごせそうです♪ そして左側は和室への入り口となっていました。




部屋の露天風呂のほか、このやぎさわ荘には男湯、女湯のほかに貸切風呂が3つあるっていうのが選んだポイントになりました。 またお食事も部屋出ししてくださるというのも選んだ要素の1つです。


ということで、食事が始まるまでの3時間ほどをお風呂で過ごすことにしました。 一般の男湯に入った後、家族風呂へと足を運びます。


家族風呂の暖簾を過ぎると。。。


確かに3つのお風呂が。 表札が空いてますのときは何時でも入れ、入るときに裏に返して貸切中へと変えるだけ。 簡単です♪ 当然中から鍵をかけることも出来ますので女性客のみでも安心です。


お風呂は岩風呂、樽風呂、檜風呂の3つ。







断然オススメは檜風呂です。 檜の香りが漂う、何とも贅沢なひと時でした。


湯あがりにはこちらで休憩も可能。



マッサージチェアもあってゆっくりとくつろげるスペースになっています。


夕食は豪華海鮮コースとなっていますが、一体何が出てくるのでしょうか!?


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